楽天経済圏改悪‼普通預金優遇金利に上限金額が4月より設定されます

楽天経済圏改悪‼普通預金優遇金利に上限金額が4月より設定されます

楽天銀行と楽天証券を連携させると、普通預金の金利が0.1%になる優遇が受けられるというサービスが、4月1日より改定されます。 これまでは上限金額はなく、いくらでも全額0.1%という高金利の優遇を受けられたのですが、4月1日より、300万円までしか受けられなくなります。 300万円を超える部分はなんと、0.1%→0.04...

週刊エコノミストOnline連載「はじめてでもわかる投資信託の基本」掲載

週刊エコノミストOnline連載「はじめてでもわかる投資信託の基本」掲載

週刊エコノミストOnlineで連載中の「ゼロからはじめる資産形成」第7回目は、iDeCoやNISAを始めたい人が知っておきたい「投資信託の基本」についてです。 ゼロからはじめる資産形成⑦ はじめてでもわかる!投資信託の基本 iDeCoやつみたてNISAを始めるにあたって「投資信託」についてしっかりと知ることはとても大切...

週刊エコノミストOnline連載「iDeCoとNISAを始めるポイント」掲載

週刊エコノミストOnline連載「iDeCoとNISAを始めるポイント」掲載

週刊エコノミストOnlineで連載中の「ゼロからはじめる資産形成」第6回目は、iDeCoとNISAを始めたい人に向けて書いたコラムです。 ゼロからはじめる資産形成⑥ 誰も教えてくれない…NISAとiDeCoを始める際のポイント 資産形成にNISAやiDeCoを活用したいと思っても、始め方がわからないという人も多いもの。...

週刊エコノミストOnline 連載5回目【iDeCoコラム】が掲載されました

週刊エコノミストOnline 連載5回目【iDeCoコラム】が掲載されました

週刊エコノミストOnlineで連載中の「ゼロからはじめる資産形成」第5回目は、iDeCoのコラムです。 ゼロからはじめる資産形成⑤ 知ってるようで知らない!iDeCoで得する人しない人 ほぼすべての現役世代が加入対象者ながら、iDeCo制度のメリットの享受は人それぞれ。 そこで、iDeCoのメリット・デメリットを踏まえ...

iDeCo情報まるわかり!「iDeCo大全集」ができました!

iDeCo情報まるわかり!「iDeCo大全集」ができました!

これまでも沢山の方にご覧いただいたiDeCoに関する記事たち。なんだかんだで150本近くのiDeCo情報を、みらい女性倶楽部のサイトに公開しています。いつもお読みいただきありがとうございます! ですが、現在みらいのサイトではiDeCoだけでなく、投資信託、家計などお金に関する情報を配信しており、もしかするとiDeCoの...

資産形成で1000万円を目指すとき、運用方法で積立金額はどれくらい違う?

資産形成で1000万円を目指すとき、運用方法で積立金額はどれくらい違う?

つみたて投資を検討したことがある人なら、こんなシミュレーションを見たことがあるかもしれません。 毎月1万円を30年間積み立てると、積み立て総額は360万円になります。 ・運用利回りが0.01%だったら、積立期間終了時点での資産は3,605,390円 ・運用利回りが3%だったら、積立期間終了時点での資産は5,827,36...

【最新ニュース】SBI証券で「Tポイント」を使って投資信託が買えるように!

【最新ニュース】SBI証券で「Tポイント」を使って投資信託が買えるように!

「ポイント投資」って聞いたことはありますか? ポイント投資とは、お財布から実際に資金を出すことなく、保有するポイントで株式や投資信託の購入などが出来るサービスのこと。 日常の生活資金の中から、積み立て資金を捻出できないと悩んでいる人でも、日ごろのお買い物で貯まるポイントを活用した資産形成ならできそうです。 この数年に普...

老後資金2000万円問題、いったい何が問題で、どうしたらいいの?

老後資金2000万円問題、いったい何が問題で、どうしたらいいの?

先日のコラム(人生100年時代に備える「積み立て投資」って、本当に有効なの?)で取り上げた、金融庁金融審議会がまとめた報告書が、ここのところ世間で話題になっています。 報告書の公表時には、わたしの住む地元の新聞の一面にもデカデカと報じられ、記事の大きさと内容の扱いにやや違和感を覚えていたところ、 ・年金は破綻している、...

人生100年時代に備える「積み立て投資」って、本当に有効なの?

人生100年時代に備える「積み立て投資」って、本当に有効なの?

2019年6月4日の朝刊各紙で多くの方が目にしたのではないでしょうか。 「95歳まで生きるには夫婦で2000万円の蓄えが必要!」 これは金融庁の金融審議会がまとめた報告書の内容を伝える記事の見出しなんですけど、わたしの住む地方紙では1面のトップ記事として大きく報道されていたので、その扱いにもちょっとビックリしました。 ...

「iDeCo(個人型DC)」と「企業型DC」の違い

「iDeCo(個人型DC)」と「企業型DC」の違い

確定拠出年金には「個人型」と「企業型」の2種類があります。 「個人型」、すなわちiDeCoは加入できる人が任意で加入を選択できますが、 「企業型」は企業が導入を決め、従業員と規約を結ぶ形となり、 原則従業員全員が加入しなければなりません。 また、iDeCoは加入した個人が掛金を負担しますが、 「企業型」は導入した企業が...

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