楽天ポイントの仕組みが改悪!楽天銀行×楽天証券で投資信託ポイント貯めている人必見

楽天ポイントの仕組みが改悪!楽天銀行×楽天証券で投資信託ポイント貯めている人必見

「私がつみたてNISAを楽天証券でしている3つの理由」で書いたように、楽天証券で投資信託を積み立て、保有することで、実に多くのメリットを受けられます。 メリットの一つであった「投資信託の保有残高に応じて、毎月ポイントがもらえる」という楽天銀行ハッピープログラムの仕組みが、8月1日から改悪となります。 今は、月末の投資信...

iDeCo情報まるわかり!「iDeCo大全集」ができました!

iDeCo情報まるわかり!「iDeCo大全集」ができました!

これまでも沢山の方にご覧いただいたiDeCoに関する記事たち。なんだかんだで150本近くのiDeCo情報を、みらい女性倶楽部のサイトに公開しています。いつもお読みいただきありがとうございます! ですが、現在みらいのサイトではiDeCoだけでなく、投資信託、家計などお金に関する情報を配信しており、もしかするとiDeCoの...

投資信託の「信託報酬」は安い方がいい。でも、目安は?注意点は?

投資信託の「信託報酬」は安い方がいい。でも、目安は?注意点は?

投資信託のファンド選びで「信託報酬」を意識する動きが、だいぶ定着しているようです。 モーニングスターの記事(不確実な時代でも確実なコスト、「安い」投信マネー安定流入)によると、 国内公募追加型株式投信(確定拠出年金専用、ファンドラップ専用、ETF除く)を対象に、「モーニングスター・フィーレベル(※)」を用いて、信託報酬...

つみたて投資の始め時っていうけど、どこに投資したらいいの?

つみたて投資の始め時っていうけど、どこに投資したらいいの?

新型コロナウイルスの影響で、2月から3月にかけ世界的に株式市場が大きく下落。 4月に入り少し戻しているものの、昨年までの株式市場の雰囲気とは一変してしまいました。 感染の拡大にいまだ終息の見通しが立たず、株式市場も低迷したままの状況です。 でも、日本経済新聞の記事によると、株価指数に連動する「インデックス型投資信託」の...

【最新ニュース】日本初!松井証券が投資信託の信託報酬を一部キャッシュバック!!

【最新ニュース】日本初!松井証券が投資信託の信託報酬を一部キャッシュバック!!

松井証券が、ちょっとビックリのサービスを始めます。 松井証券で保有する投資信託の「信託報酬」の一部を、毎月、現金でキャッシュバックするというもの。 このサービスは、2020年4月1日からスタートする予定です。 ★松井証券が信託報酬をキャッシュバック! ★2020年4月1日からスタート予定! 松井証券と言えば、投資信託の...

投資信託の平均保有期間と長く続けるコツ

投資信託の平均保有期間と長く続けるコツ

先日の日経新聞に「個人が投資信託を保有する期間が長くなってきている」と紹介する記事がありました。 2018年は平均3.4年で前年比0.8年も延び、2008年以来10年ぶりの長さになったそうです。(日本経済新聞 2019/02/17付け) ちなみに直近の平均保有期間の最短は2013年の1.7年で、それから5年で倍の期間に...

企業型DC(確定拠出年金)の運用商品ラインナップ、ぜひ検証してください!

企業型DC(確定拠出年金)の運用商品ラインナップ、ぜひ検証してください!

2017年1月から現役世代のほぼ全員が加入できるようになったiDeCo(個人型確定拠出年金)。厚生労働省のHPによると、加入者数はどんどん伸びて約90万人になりました(平成30年4月30日現在)。 確定拠出年金には個人型(iDeCo)と企業型があり、企業型の加入者数は約650万人。iDeCoのなんと7倍以上!と結構な規...

【最新ニュース】大和証券もiDeCoの運営管理機関手数料を無料に!

【最新ニュース】大和証券もiDeCoの運営管理機関手数料を無料に!

ネット証券が先行する形で始まった、iDeCoの運営管理機関手数料の無料化。9月11日から大和証券も、運営管理機関手数料を『無条件で、だれでも、0円』とするサービスを開始しました。 そこで今回は、運営管理機関手数料の無料化だけでなく、サイトのサービス内容も拡充した「ダイワのiDeCo」について解説します。 ■運用商品ライ...

【最新ニュース】マネックス証券のiDeCo、9月30日より申込受付開始!

【最新ニュース】マネックス証券のiDeCo、9月30日より申込受付開始!

マネックス証券のiDeCoサービスの申し込み受付が、9月30日(土)から開始されます。 今回は、6月のコラムの続報で、マネックス証券のホームページに配信されたサービス内容についてお伝えします。 ■運用商品ラインナップ 「業界最低水準のコスト(信託報酬等)で運用できるパッシブ・ファンドとコスト考慮後のパフォーマンスが比較...

ノーロード(無手数料)のアクティブファンドが増えているらしい!

ノーロード(無手数料)のアクティブファンドが増えているらしい!

今回は、モーニングスターのホームページで気になった『ノーロード・アクティブファンド増加中!ノーロードの波はアクティブにも波及』の記事についてご紹介します。(記事はコチラから読めます) 「ノーロード」とは、「販売手数料」が「タダ!」の投資信託のこと。 これまでノーロードというと、 インデックスファンドに多かったのですが、...

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