楽天ポイントの仕組みが改悪!楽天銀行×楽天証券で投資信託ポイント貯めている人必見

楽天ポイントの仕組みが改悪!楽天銀行×楽天証券で投資信託ポイント貯めている人必見

「私がつみたてNISAを楽天証券でしている3つの理由」で書いたように、楽天証券で投資信託を積み立て、保有することで、実に多くのメリットを受けられます。 メリットの一つであった「投資信託の保有残高に応じて、毎月ポイントがもらえる」という楽天銀行ハッピープログラムの仕組みが、8月1日から改悪となります。 今は、月末の投資信...

【最新ニュース】iDeCoの新規加入者数が大幅に伸びています!

【最新ニュース】iDeCoの新規加入者数が大幅に伸びています!

国民年金基金連合会が発表している「iDeCo(個人型確定拠出年金)の加入等の概況」によると、2021年2月のiDeCoの新規加入者数は約4.6万人。1ヶ月の加入者数が4.5万人を超えるのは、2017年1月以来、4年ぶりです。 2017年1月というと、公務員や専業主婦も加入対象となり、現役世代のほぼ全員がiDeCoに入れ...

【最新ニュース】みずほ銀行、通帳発行を有料化!通帳レスが加速する!?

【最新ニュース】みずほ銀行、通帳発行を有料化!通帳レスが加速する!?

日本経済新聞に「通帳発行に手数料、みずほ銀行18日から 横浜など地銀も」という記事がありました(2021年1月16日付け)。 え――!これから通帳を繰り越すときも手数料がかかっちゃうの? と、心配された方も多かったのではないでしょうか。 今回、みずほ銀行の通帳発行で、1冊あたり1100円(税込)の手数料がかかるのは、2...

【最新ニュース】iDeCoの加入がネットで完結!SBI証券と楽天証券がサービス開始!

【最新ニュース】iDeCoの加入がネットで完結!SBI証券と楽天証券がサービス開始!

iDeCoの「新規加入」と「企業型確定拠出年金からの移換」について、ネットで完結できるサービスが、SBI証券(2021年1月4日から実施)と楽天証券(同1月31日から実施予定)で開始されます。 これまで「iDeCoに加入したい」「転職や退職をしたので、企業型確定拠出年金の資産をiDeCoに移したい」というときは、運営管...

【最新ニュース】会社員の方に朗報?iDeCoの事業主証明が要らなくなるかも!?

【最新ニュース】会社員の方に朗報?iDeCoの事業主証明が要らなくなるかも!?

2020年8月11日付けの日本経済新聞に、「イデコ、事業主証明を不要に 会社員の加入時 手続き簡素化」との記事がありました。 記事によると、2022年秋をメドに事業主証明の提出を不要とし、会社員のiDeCo加入時の手続きが簡素化されるのだそう。 これは会社員の方に朗報っ!と、厚生労働省のホームページや社会保障審議会の資...

【最新ニュース】年金制度改正法が成立!すべての会社員がiDeCoに入れるように!

【最新ニュース】年金制度改正法が成立!すべての会社員がiDeCoに入れるように!

年金制度改正法が5月29日に成立し、すべての会社員がiDeCoに加入できることになりました! 以前のコラムで気になっていた、マッチング拠出できる会社で企業型確定拠出年金に加入している会社員も、2022年10月からiDeCoに加入できることになります。 今回の法改正では、人生100年時代に備え、老後生活を支える公的年金・...

運営管理機関選び「ホントに使える加入者向けWEBサイト」も要チェック!

運営管理機関選び「ホントに使える加入者向けWEBサイト」も要チェック!

以前もご紹介した、iDeCoナビの「ホントに使える加入者向けWEBサイト」。 その最新版「ホントに使える加入者向けWEBサイト2020」が公開されています。 各運営管理機関の加入者向けWEBサイトの使い勝手と、加入後のサポートやフォローサービスの実施状況について、NPO確定拠出年金教育協会が調査公表しているものです。 ...

【最新ニュース】日本初!松井証券が投資信託の信託報酬を一部キャッシュバック!!

【最新ニュース】日本初!松井証券が投資信託の信託報酬を一部キャッシュバック!!

松井証券が、ちょっとビックリのサービスを始めます。 松井証券で保有する投資信託の「信託報酬」の一部を、毎月、現金でキャッシュバックするというもの。 このサービスは、2020年4月1日からスタートする予定です。 ★松井証券が信託報酬をキャッシュバック! ★2020年4月1日からスタート予定! 松井証券と言えば、投資信託の...

【最新ニュース】NISA制度がリニューアル!これからNISAはどう変わるの?

【最新ニュース】NISA制度がリニューアル!これからNISAはどう変わるの?

NISAといえば、「一般NISA」「つみたてNISA」「ジュニアNISA」の3種類。 この3つのNISAについて、先日の2020年度税制改正大綱で制度の刷新が議論され、方向性が固まりました。 <つみたてNISA> 「投資できる期間」を現行の2037年末までから2042年末までに5年間延長。<ジュニアNISA> 利用実績...

【最新ニュース】楽天証券が「投信の定期売却サービス」を開始、毎月分配型投信とどう違う?

【最新ニュース】楽天証券が「投信の定期売却サービス」を開始、毎月分配型投信とどう違う?

2019年12月29日より、楽天証券で「投信の定期売却サービス」が始まりました。 「投信の定期売却サービス」とは、保有する投資信託に受取日と受取方法を設定すると、毎月の受取日に売却代金が自動的に受取れるサービス。 このサービスを活用すれば、運用を続けながら定期的に資金を受け取れるので、資産形成期間だけでなく資産引き出し...

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