【WEBセミナー/平日夜開催】2017年8月30日はじめてiDeCoセミナー

【WEBセミナー/平日夜開催】2017年8月30日はじめてiDeCoセミナー

はじめてさんのためのiDeCo WEBセミナーのお知らせ 2017年1月より、ほとんどの現役世代がiDeCo(個人型確定拠出年金)に加入できるようになります。これまでは加入できなかった公務員の方や、専業主婦(夫)の方も加入できるため、老後資産形成手段として最強の制度iDeCoに注目が集まっています! みらい女性倶楽部で...

【わたしのiDeCo日記】手数料が誤徴収されて、わかったこと

【わたしのiDeCo日記】手数料が誤徴収されて、わかったこと

こんにちは!みらい女性倶楽部コラム担当冨田です。 前回のコラムでは、わたしのiDeCo記録関連運営管理機関SBIベネフィットシステムズで、事務委託手数料が誤徴収されるトラブルがあったことをお伝えしました。(参考コラム:え~っ、手数料が、誤徴収!?) その後、SBIベネフィットシステムズから、今回のトラブルについて報告す...

【わたしのiDeCo日記】え~っ、手数料が、誤徴収!?

【わたしのiDeCo日記】え~っ、手数料が、誤徴収!?

こんにちは!みらい女性倶楽部コラム担当冨田です。 ちょっと過激なタイトルをつけてしまいましたが、すでにiDeCoを始めている方、これから始めようと考えている方に共通する「気をつけておきたいこと」だと思い、今回コラムにしてみました。 わたしがiDeCo加入している運営管理機関の事例ですので、こんなことがあったんだー、とい...

【最新ニュース】SBI証券も!楽天証券も!~iDeCo運営管理手数料、条件なしの無料化へ~

【最新ニュース】SBI証券も!楽天証券も!~iDeCo運営管理手数料、条件なしの無料化へ~

こんにちは!みらい女性倶楽部のコラム担当冨田です。 これまで期間限定のキャンペーンで、運営管理機関手数料(加入時・移管時手数料や口座管理手数料)の無料サービスを実施していたSBI証券が、5月19日からiDeCo取扱い金融機関で初めて運営管理機関手数料を完全無料化としました。 楽天証券も運営管理手数料を改定し、5月18日...

【最新ニュース】確定拠出年金の運用商品数に上限、35本まで

【最新ニュース】確定拠出年金の運用商品数に上限、35本まで

こんにちは!みらい女性倶楽部のコラム担当冨田です。 iDeCo(個人型確定拠出年金)は、加入する運営管理機関(金融機関)も、運用する商品も、「自分で選ぶ」制度です。「自分で選ぶ」制度であるため、決まりがなく自由である一方で、迷って自分では決められないことがあります。 運営管理機関は、①運用商品のラインナップ②コスト(口...

【わたしのiDeCo日記】運営管理機関から郵送物が届きました ~お取引明細~(SBI証券)

【わたしのiDeCo日記】運営管理機関から郵送物が届きました ~お取引明細~(SBI証券)

こんにちは!みらい女性倶楽部のコラム担当冨田です。 iDeCoの運営管理機関というと、加入申し込みをする金融機関を思い浮かべますが、実は業務内容によって「運用関連運営機関」と「記録関連運営機関」に分かれていることがほとんどなのです。 わたしの場合だと、iDeCo加入申し込みが「SBI証券」で、加入後の手続きは「SBIベ...

iDeCoで運用を始めるあなたに、知っておいてほしいデータ

iDeCoで運用を始めるあなたに、知っておいてほしいデータ

こんにちは!みらい女性倶楽部のコラム担当冨田です。 わたしのiDeCoの運営管理機関であるSBI証券の確定拠出年金のサイトには、いろんな情報が配信されています。 そのなかに「購入金額人気ランキング(元本変動型)」があったので見てみました。 これは、SBI証券のiDeCo加入者がどのファンドを購入しているかを、金額ベース...

企業型確定拠出年金、って?

企業型確定拠出年金、って?

こんにちは!みらい女性倶楽部のコラム担当冨田です。 2017年1月から、ほぼすべての現役世代が加入対象者になり、iDeCoの認知度も徐々に上がってきています。 今年に入ってからのiDeCo新規加入者数(※)を見ると、1月分で約27000人、2月分で約49000人と急増しています。(※厚生労働省発表によるもの) 最近では...

【最新ニュース】iDeCoナビに新機能「信託報酬ランキング」

【最新ニュース】iDeCoナビに新機能「信託報酬ランキング」

こんにちは!みらい女性倶楽部のコラム担当冨田です。 iDeCoに加入するときに、最初にしなければならないこと、それは運営管理機関(金融機関)選び。(参考コラム:運営管理機関って、どう選んだらいいの?) 運営管理機関を選ぶときのポイントは… ①運用商品のラインナップ ②コスト ③使いやすさ、情報提供などのサービス ですが...

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